水道料金の削減額から設備費を充当。だからお客様の実質的な負担金は0円です。

水道料金の削減額から設備費を充当。だからお客様の実質的な負担金は0円です。

従来の節水システムの多くは、導入にかかる高額な初期費用を、
日々の節水によるコスト削減で回収していくという考え方でした。
しかしその過程には、期待通りの節水効果が得られない、製品の不具合や紛失といったリスクが
つきまとっています。
クアリンクでは、そのようなリスクをお客様が負うことのないよう、
設備費用を月々の節水によるコスト削減額の中からお支払いいただいております。
万が一、期待通りの節水効果が得られなかった場合も、
コスト削減額を超過した分の費用はアクアリンクが全額保証。
実質的なお客様の負担は0円となります。

月々の削減額内で設備費がまかなえます。

設備費は、節水から生まれる純利益の中でまかなうため、お客様は削減額=利益を毎月ご享受いただけます(図1)。
また節水効果がない場合も、設備費はアクアリンクが保証しますので、お客様に無駄な出費をさせません(図2)。

(図1)節水効果をだした場合

(図1)節水効果をだした場合

(図2)節水効果がでなかった場合

(図2)節水効果がでなかった場合

設備費保障モデル

一括買取

・・・1箇所当り15,000円(工事費含む)

リース

・・・1箇所当り300円/月(60ヵ月)(工事費含む)
(リース料率2%の場合:リース料月額=15,000円×2%=300円/月)

前提条件 1. 1ヵ月当り水道代100万円使用
2. うち、浴槽、自動洗濯機など節水対象外40%
3. 節水率25%
4. 節水箇所200ヵ所
節水対象金額 100万円×(100%-40%(対象外))=60万円
月々の節水額 60万円×節水率25%=15万円・・・A
設備費月額 300円×200ヵ所=6万円(工事費込み)・・・B
毎月の純利益(A-B) 15万円-6万円=9万円
最大料金保証額 6万円/月×12ヵ月=72万円(年間)
※年間の水道料金削減額が72万円を下回った場合削減分と設備費の差額をお返し致します。

※上記の計算はあくまでも前提条件に基づく仮説です。
実際の使用状況等に応じて保証額が変わります。