「効果30%以上の節水」は、綿密な現地調査から生まれます。

効果30%以上の節水

アクアリンクでは、蛇口の一つ一つを調べ、使用状況のヒアリングを行って、
最善の節水プランを無料でご提案いたします。
費用対効果を最優先し、同じ節水率の装置を一律に設置したり、
不要な箇所に節水装置を取付けることはありません。
またアクアリンクでは、現場責任者の方と密接に話し合い、ご理解いただける節水対策を推進します。

水圧が変われば、節水も変わります。

水圧が変われば、節水も変わります。

給水タンクが屋上にあるビルでは下の階に行くほど水圧は高まり、水の流量が多くなりすぎてムダな水を使っている
ことがあります。逆に、上層階では水圧が弱く下層階と同様の節水方法では使用感が悪化することが多々あります。
アクアリンクでは、水の出口調査を綿密に行い最善の節水プランを設計、ご提案いたします。
水圧が変われば、節水も変わります。通常、使用している感覚どおりの状態で、1箇所ごとに吐水量を確認。
現地調査とヒアリング調査に基づいて、現況に即した形での節水に関する設計書を御提出いたします。

基本は、水量のファインチューニングです。

基本は、水量のファインチューニングです。

同じ場所の隣同士の水栓でも水量が違うことがあります。一つ一つの水栓の水量を
計測して最適水量へのファインチューニングを行い、必要な箇所に必要なだけの
節水設定を行います。

施工後に「水の出が悪くなった」はありません。

アクアリンクシステムは、使い始めの水量を落とすことなく、また水栓を100%開放しても一定の流出量をキープ。
一般的な節水コマのように、使い始めの水量が弱かったり、開放すると従来と同じ水量になってしまうことはありません。

吐水比較グラフ

他社の節水コマは水栓(ハンドル)部にコマを装着するため水の勢いが弱く、
水栓を全開にすると水圧に負け、節水効果が低くなっていることがわかります。

吐水比較グラフ